円+y+2x−4y−5=0中心半径を求めなさい。  



  円の式の基本の形

 中心、半径 の円の方程式は
 (x−+(y− 
 と表されます。(^^)


     にもっていかないといけませんね。
 変形♪(^^)♪変形


  変形の仕方を覚えておきましょう。    ε(^0^)3

       

  したがって、中心(−1,2)半径 が答です。(^^)


   円を考えるとき、最も大事で必要なのが、この中心の座標と半径です。
   変形の仕方をしっかりと身につけましょうね。(^^)♪

   ちなみに、慣れてくれば

+y+2x−6y=0   ⇒  (x+1)+(y−3)=10
+y−2x+6y+6=0   ⇒  (x−1)+(y+3)=4
+y−8y+7=0   ⇒ +(y−4)=9

   などなど、暗算でできるようになりますよ。 ガンバレ〜〜(^0^)♪