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1 から 200 までの自然数のうち、3の倍数全体の集合をA、5の倍数全体の集合をB、 7の倍数全体の集合をCとするとき、 (1) n(A)、n(B)、n(C) を求めなさい。 (2) n(A∩B)、n(B∩C)、n(C∩A) を求めなさい。 (3) n(A∩B∩C)、n(A∪B∪C) を求めなさい。 |
| 集合の公式(^^)♪ 集合A,B,C の要素の個数について n(A∪B)=n(A)+n(B)−n(A∩B) n(A∪B∪C)=n(A)+n(B)+n(C)−{n(A∩B)+n(B∩C)+n(C∩A)}+n(A∩B∩C) が成り立ちます。 |