α+β+γ=2,αβ+βγ+γα=3,αβγ=−1 のとき、
  α,β,γ を3つの解とする3次方程式を求めなさい。


3つの解がα,β,γ である3次方程式

解と係数の関係を逆に利用して・・・

    x−()x+()x−(-1)=0
    −2x+3x+1=0
 が求める3次方程式ですね。



 係数を2倍、3倍した

      2x−4x+6x+2=0
      3x−6x+9x+3=0
          ・・・・・

 なども問題の条件に当てはまりますよ。(^^)

      
[PR]横浜で超魅力価格の記念写真を:記念写真が大人気、結婚写真、成人式写真