[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」


  方程式 −x+q=0 の2つの解の和を求めなさい。 ただし は定数。



2次方程式の解と係数の関係
 ax+bx+c=0 の2つの解を α、β とすると
という関係があります。


  解と係数の関係から、2つの解をα,β とすれば、その和は





        ここでは、 の値は関係なかったですね。
        実際に解の公式で計算してみると

        
        となって、q に関係ないことがわかりますね。